京まふステージに向けた練習

前回の”Pのつぶやき”でも掲載したのですが、今週末9月16日から京まふです。
昨日も歌唱・ダンスなどステージ全体の通した練習も実施しました。
その中で、歌唱やダンスの部分ではなく”トーク部分”でどのような内容にするのかを考え中。

 これまで、”アニサマけやき、京まふ、マチアソビ、KPF”とアニメ・アニソンの”マス的要素が強いイベント”に参加しています。その中で、”ステージトーク”はとても重要。ファンに向けた演出はあたり前、いかに”新規ファンを取り入れることができるのか”が重要かな〜。

 新規ファンを取り入れるための戦略としては、”共感”というこがポイントとなります。
例えば、京都で行ってたいとこはどこ?に対しての答えで、清水寺という答え方よりも、名探偵コナンの映画や五等分の花嫁でも出ていた清水寺という答え方が、ステージを見ているターゲットに対して”共感”しやすい。と考えられる。
 ファンへの構造は、”綺麗・かわいい・素敵・歌がうまい”などファーストインプレッションが大事だが、その後に繋げるための”動機”が共感や熱になると考えられる。
さてさて、ステージトークは何にしようかな?

コメント